エクスクラフト|外構・エクステリア専門店

コンセプト

会社理念

一、人は宝

一、整理整頓(こじんまり)

一、常にお客様目線


社名の由来は?

社名の『エクスクラフト(excraft)』とは、エクステリア(Exterior)を手掛ける職人(Craftsman)という言葉を合わせて作った造語です。


なぜ自分で会社を始めたのですか?

コンセプト

人生一度きりだし、やらないで後悔したくなかった。なにより周りの人に恵まれて独立しやすい環境だったかもしれませんね。


毎日の仕事で心がけていることは?

コンセプト

僕の性格上少しでも気になることがあると寝れないので、その日その日の仕事を完璧にこなし家に仕事を持ち帰らないようにしてますね。もう一つは整理整頓。現場をきれいに常にお客さん目線でやっています。そのため口癖は「こじんまり」ですね。
(こじんまりとは、小さいながら程よくまとまり、落ち着きのあるさま。)


将来の目標は?

コンセプト

やはり外構界のパイオニア的存在になりたいですね。


この仕事のどんな所にやりがいを感じますか?

コンセプト

やはり一番はお客さんの喜ぶ顔ですね。もう一つは、エクステリアのユニット化は難しく、どうしても手作業の部分が多い商売なので面白みがありますね。日々勉強です。


これからエクステリア工事を考えてる方へ一言

コンセプト

どんな大手のハウスメーカーの外構も施工するのは我々職人なので、大手だから良いとは思わずにうちのような小さい会社にも問い合わせしてもらいたいですね。現に僕も前会社の時には、いろいろな大手の外構もやってましたから。私の自慢は大手にはマネのできない、ハイクオリティな仕上がりをお客様と一緒に作り上げることができることです。


職人が減ってきてると聞きますが、若い職人さんに一言

コンセプト

昔から「石の上にも三年」と言いますが、すぐに覚えられるものではないので投げやりにならず、すぐにやめようとしないで、親方の事を尊敬しながら頑張っていってもらいたいです。代々受け継つがれている「職人技術」を親方に教えてもらい、後世に残せるその技術を「自分のものにできる」ことを幸せだと思ってもらいたいですね。僕みたいに一代目として独立してる人のほとんどは、腕に自信があって独立してるわけですから、若い人にも一人前を目指してほしいです。


インタビュー by 菅間勇 at 大宮競輪場

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